固形のマヌカハニー!マヌカハニーの「ロゼンジ」について

2017.11.15飴・キャンディー マヌカハニー専門店 BeeMe 編集部
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マヌカハニーは殺菌・抗菌作用があるはちみつで体の健康維持から、料理にまで活用できます。そんなマヌカハニーには、ロゼンジと呼ばれるキャンディータイプの製品があることをご存じでしょうか?マヌカハニーロゼンジはキャンディータイプのため、より身近にマヌカハニーを摂取できるようになっているのです。

そこで今回は、マヌカハニーロゼンジを嗜む際のメリットやデメリットについてご紹介します。

 

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マヌカハニーロゼンジとは

ロゼンジとは英語で、「薬用キャンディー」や「のど飴」のことを意味します。

マヌカハニーロゼンジとは、マヌカハニーで作られたキャンディーです。マヌカハニーロゼンジは多くの方に、喉の健康状態を維持したり、口内環境を整えたりするのど飴として食べられています。

マヌカハニーロゼンジのメリット

マヌカハニーロゼンジは、喉の健康状態を良好に保つことに役立ちます。

ここではマヌカハニーロゼンジを嗜む際のメリットについてご紹介します。

 

・持ち歩きができるため、出先でも口にすることができる

・マヌカハニーロゼンジをおすそ分けしやすい

・健康維持に効果がある

 

マヌカハニーロゼンジには、上記のようなメリットがあります。

マヌカハニーロゼンジはキャンディータイプのため、持ち歩きができて、誰かにおすそ分けもしやすいです。

また、マヌカハニーロゼンジは、ボトルに入っているはマヌカハニーとほぼ同じ味です。そのため、ハチミツならではのコクのある味わいを楽しむことができます。

マヌカハニーロゼンジは、のどの健康維持に効果があるキャンディーのため、喉の不調が気になるときなどに活用してみるのはいかがでしょうか。

マヌカハニーロゼンジのデメリット

マヌカハニーロゼンジを嗜むことには、さまざまなメリットがありますが、デメリットもあります。

ここではマヌカハニーロゼンジを嗜む際のデメリットについてご紹介します。

 

・グラムあたりの単価が高くなる

・食べる以外に活用できない

・糖分過多になる恐れがある

 

マヌカハニーロゼンジは、ボトルに入っているマヌカハニーに比べると、グラムあたりの単価が高くなります。

また、マヌカハニーロゼンジはキャンディーであるため、食べる以外の目的で活用することは困難です。一般的なボトルに入っているマヌカハニーであれば、お肌のケアやヘアケアにも活用できます。

マヌカハニーロゼンジが口内環境を良好に保つことに効果があるとはいっても、過剰な摂取は糖分過多になる恐れがあるので注意してください。糖分のとり過ぎは、血糖値の急上昇や高血圧などの原因となります。

マヌカハニーロゼンジの召し上がり方

マヌカハニーロゼンジは通常ののど飴と同様の召し上がり方ができます。

喉のケアで召し上がる際は、口の中でゆっくり溶かしながら長く舐めるようにしてください。

なお、マヌカハニーロゼンジが溶けてしまった場合は、冷蔵庫または冷凍庫で冷やすことで固まります。

おわりに

今回はマヌカハニーロゼンジを嗜む際のメリットとデメリットについてご紹介しました。

マヌカハニーロゼンジとは、マヌカハニーがキャンディーになったもので、のど飴として食べられています。キャンディーなので手軽に持ち歩きができ、いつでも食べることができるのです。

また、マヌカハニーロゼンジには、口内環境を良好に保ってくれるというメリットがあります。一方でデメリットもあり、ボトルのマヌカハニーに比べてグラムあたりの単価が高かったり、食べる以外の目的で使用できなかったりするのです。

キャンディータイプのロゼンジと、ボトルタイプのマヌカハニーを用途に合わせて使い分けてはいかがでしょうか。

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